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2017/02/03

撮影ツール(その1)

 え~下記記事は対角魚眼とか訳わからないことを
書いていますが、そもそも製品説明にはワイドと
あるように、単なるワイコンです(2017/9/22)
思いっきり間違ってます..
製品の箱書きを見ると、Soft Fisheye Effect..
エフェクトであって魚眼ではない...
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 え~と、またも記事の更新が中途半端なのでツールネタ。
三脚とかは自転車で持ち運べるか?
という視点だったので自転車ツールでもおかしくないが
流石にこれはタイトル変えないと..

 え~昨年のGWから、ちょこちょこっと星空撮影を
したいな~と時々夜間サイクリングスタートをしてますが、
星空に向きな、冬は寒くて全然出れてません。
 で、本日紹介のツールもどういう時に使えうるのか
わからなくて、事実上出番なし。
 でも、次の宿題で出てくるはずなので、ここで触れて
おかないと。

 え~っと、なんのためかというと、風景だとパノラマ
撮影ってあるじゃないですか、
 あれは、カメラを動かすとか、複数枚撮影したのを
つなぎ合わせてくれるわけですが、
 満天の星空っていう雰囲気を同じ様に欲しいんですが
当たり前ですが、長時間露光ではカメラ動かせないし
星空の点って、貼り合わせ可能なの?

※あとで、それ用のカメラとか、色々あるのしりましたが。
 しっかりしたの撮れればパノラマ合成もできるみたいとか..
 そもそも1枚もまともに撮れてないのに、
 ハードルをしらずに準備しようというのが無謀。

とりあえず魚眼レンズがあればなんとかなるんじゃない?
って、そもそも魚眼レンズに円周魚眼と対角線魚眼が
あることも知らなかった。
 イメージしてたのはいわゆる円周魚眼ですね、
全部が写り込むタイプ。
 カメラは一眼じゃないので、既存のレンズの前面に
とりつけられるやつ。
 Amazonで調べてでてきたのがこれ。

ワイドレンズ 52mm、K&F Concept® 52MM
0.43X 広角レンズ
私のカメラはPanaのFZ-300

最初撮ってみて、どうもイメージと違う
..対角線魚眼だった

どれだけの範囲が写ってるのかようわからん
..星を特定するの難しそう(そもそもそれを
どうやるべきかなのかわかってないが)

まあ、Amazonレビュー見ても、オモチャ、値段相応とか
書かれてるので、こんなもんかというレベル。
撮影結果が記事になるかは、
写真整理がこれからなので未定。
..つまり、この記事書かないと、買ったけど
 記事の出番無しという可能性あり

というしょうもない記事でした。 
20170203ツール01 20170203ツール02
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三島の苔丸

静岡県は三島より、自転車の記録及び書籍や音楽・映画等の記録を、お送りします。
先達のコース記録で色々勉強させてもらっているので、私もなるべくコースの感覚などを伝えられればと思います。