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2019/07/31

今年最後だろう(その10)

 その9の続きです。

で、ご存知のお台場の地名の由来
20171209楽寿園110
お台場は、散策した記憶がないな...
ここではないがお台場には行ったか?
20171209楽寿園111
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2019/07/30

今年最後だろう(その9)

 いや~望遠鏡の購入関係、色々調べてたら時間ばっか
たって、記事を書く時間が、ショップももう少しわかりやすい
あつかいできんのか、これじゃ素人には道具を買うだけでも
大変だよ...
 その8の続きです。

三島は、箱根の西だからな~
上り下りどっちの客も泊まったろうな
20171209楽寿園102
こういうのはどこから見て描いたのかな
三嶋大社も描かれている、あれ、塔が描かれてる
あれ、大社に塔ってあったっけ
※ぐぐると昔は五重塔があって、消失して三重塔ができて
 それも消失したらしい。
神池の厳島神社はないような、
今はバスの駐車場になってるところはなんかあるな
大社の左の脇の道は今は県道21号があるんだが
そこになんか立派なの描かれてるな
多分、更に奥の2つは西福寺と心経寺だろう
でもその手前に今はなんもなかった気がする
地図を見てもないな~
一番奥の左手の池が描かれてるっぽいから
あれが今いる楽寿園かなって楽寿園は明治維新後の造営だから
それだけを描いた小浜丘の図がヒットした。
流量多いは。
20171209楽寿園101

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2019/07/28

今年最後だろう(その8)

 結局、確実に終わりが見える楽寿園を片付ける
ことにしました~え~韮山反射炉を作った江川担庵公
の展示会を見学中のその7の続きです。

いきなりなんじゃこりゃなんだが、
裁判のイラストって...
しかもこれ、担庵公でなくて柏木忠俊..って誰?
16歳で奉行かよ、(あれwikiの記述だと14+4で18?)
まあどっちにしろ凄いは。
20171209楽寿園090
娘の硯箱が豪華すぎるって、これでも随分立派。
大体、今のように大量生産品といかないから
この菓子箱も職人の手作りだからね~
というか、そう見えるのは、胆庵公の梅の絵がいいからか
20171209楽寿園091 20171209楽寿園092

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2019/07/27

機材沼、レンズ沼(その11)

 え~記事をどれから手をつけるか色々迷走しています。
なので、今日は、昨日の記事を書くのに引っかかって
気になったのだけ書きます。
 一応その10の続きかというと微妙だけど。

いやね、知らなかったんだけど、今は組み立て式望遠鏡
というのがあるらしい。
 しかもアイピースから覗くんじゃなくて、
スマホやタブレットで写してみるという。
 値段もお安いPalPANDAというらしいが年々Verアップしてるようだ。
なんせ、amazonだと本のカテゴリーだもんな、
紙飛行機とか作る本シリーズってあったじゃない(今もあるのかな?)
あれのちょっと豪華版って感じかな?
 値段は1万円ぐらい、高いっちゃ高いけど金属製の望遠鏡
考えると安いよね、月のクレータはばっちり見えるみたいだし
木星の縞や土星の輪もOKらしい
 接眼鏡がそのまま顕微鏡としても使えるらしい

 小学校の頃こういうのあったら、天文への認識だいぶ違ったろうな
当時は望遠鏡なんて買えなくて、確か凸レンズを両手で持ちながら
距離を調整して、クレーターが見えたとかやってた気が。
 顕微鏡もね、プレパラート割っちゃったり、その割には見るの
大変だったりしたんだが、今はスマホやタブレット組み合わせて
簡単に様子がよく分かる。本当、うらやましいよ。

いやね、引っかかった理由の記事は何処行ったかわすれたが
ようは、ここんとこ結局望遠鏡は口径か~っと思ってたんだけど
いやいやそんなことないよと、撮像素子(最初からスマホなど前提)
の大きさに合わせて設計すれば、大口径じゃなくてもOKだよ
という記事で引っかかったんだが、たしかに口径38mmなのに
木星、土星もOKって、今の手持ちのレンズじゃこんな写んないよな~
当初見つけた記事と違うが、この記事の説明だとコーティングだと
確かにカメラレンズはコーティングで色々変わるみたいだし
PENTAXはここんとこコーティングだけリニューアルして新製品
だしてるけど、天体望遠鏡の商品でコーティングがどうこう
という記述は見てないな~高いのはコーティングしてんのかな?

こっちは惑星キットのようだが、木星の輪+衛星って初めて見た
大体どっちかだもんな、両立できるんだ。

一応その12に続く予定。
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2019/07/26

機材沼、レンズ沼(その10)

 え~相変わらず記事ぶった切り中ですんません
本日は時間もないのでかんたんにその9の続きです。
(って、書いてて長くなった...あ~あ)

 いやね、物欲を抑えるために簡単に整理しようと思ったら
だんだん深みにハマって、
 しかも学校が夏休みに入って、それ向けにセールとか
やってるとこもあるし(というか、どのショップも今sale中で同じ値段、
多分メーカが7末まででやってるんだろう)、梅雨も明けそうだし
 どうやら奇士さんが紹介してくれたこちらポチること
私の中でほぼ確定しました。
 細かいところはおいおい調べるとして、ほぼ選択肢も
なさそうだし....
 なにがって、こちら、大きさがわかんないって言ったら
奇士さんが、わざわざ動画を探してくれた、すんません。


で、5:45ぐらいのところで止めて、大画面表示にして
モニター上で測ると長さが23cm、直径が8.5cmぐらい
実際の口径は90mmだが、こいつはマクストフカセグレン式
というらしいが、どのくらい鏡筒とレンズの径の差があるのか
他の製品をパラパラみると15%増しで考えればいいかな?
っとすると、長さ28cm、直径10.4cmぐらいかね
小型天体望遠鏡でググってもこれより小さいのはみつからない
で、リアバックに入れるのを当初は想定してたんだが、
反射系は、振動に弱くて光軸調整が云々とかあるし、
そうするとディバックだけど、三脚の問題もあるし
そうすりゃいいやと割り切っちゃえば
、大概のはなんとかなるだろう。

※屈折式は扱いが簡単とかあるが、カメラレンズと同じくレンズたくさんで
 収差補正とかしてるんで、口径が大きくなると高い、重い、
 その9でドーズ限界とか
 結局口径が効くとなると、私の用途で屈折式は無いは
 そういえば、カメラレンズでも反射式1回だけ使ったんだよな
 私の腕の問題もあるが、使えんで売っぱらったが、
 買取ただみたいなもんだった...\25,000が\1,800..
 やっぱ需要ないんだろうな。
 まあ、私の用途、腕というのもある、この頃はMFまだ
うまく扱えてないし、多分KENKOのこれ、同じやつじゃないのかな
自信ないけど
 なので、blogでもレンズ書いてなかったけど..
 Opteka MIRROR LENS 500mm 1:6.3.DGってやつね、
 カメラと違って、望遠鏡は反射系もメジャーだと思うから大丈夫だろう。
 
とりあえず土星の輪が写るのも確認できたし。

木星も..まあ微妙か、大気の状態もあるしな。

野鳥撮るのは、私は機動性重視だから使わないだろうけど


で、色々調べると、鏡筒だけでなく、どうやら経緯台とかの
セットも
あるらしい。で、更によく読むと、どうやら手軽に天体導入もできる
AZ-GTi 経緯台のセットとかもあるようだ。
へえ、天体導入なんて、PC接続してやらないといけないと思ってたから
これだと、私のような素人でも少しは楽しめるかな~
なんせ、土星・木星でも苦労してるのに他もと思ったらね、
いや昨年、とりあえずアンドロメダを写せた時は感動したけど
(記事かけてない、いつになることやら)
アンドロメダはまだ薄っすらわかったけど、わかんないの多いから
土星・木星以外に星雲もって当然考えるので、
やっぱ大体でも合わせてくれるのはありがたい。

でその手のお手軽はお中華でもあってASIAIRというのも見つかったが
AZ-GTiの方が情報が転がってそうっていうか、
この手のは長く使いたいのでアプリがどれだけOSに追従してリリース
されるのかってのが大きいのでメジャーらしいの
にしとかないとな~
接続例見ても私にはよくわかんないというのもあるが。
なんか動画見るとデジカメじゃなくて
CCDカメラでやってそうだし...多分これとは別に電動の経緯台?
がいるんだろうな~というところでその11に続きます。

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三島の苔丸

静岡県は三島より、自転車の記録及び書籍や音楽・映画等の記録を、お送りします。
先達のコース記録で色々勉強させてもらっているので、私もなるべくコースの感覚などを伝えられればと思います。